アーユルヴェーダエステヴァーマ(ayurveda esute VERMA)

アーユルヴェーダのコラムフェムケア(デリケートゾーンケア)には、インナーケアが最重要!

フェムケア(デリケートゾーンケア)には、インナーケアが最重要!

いきなりですが、るり子さんはフェムケアに悩んだことはありませんか?

今日、お客様からご相談を受けたので同じお悩みの方に届くといいなと思います。

「フェムケア」と聞くと、
多くの方はデリケートゾーン専用のソープやオイルなど、
外側からのケアを思い浮かべるかもしれません。

もちろん外側のケアも大切ですが、
実はそれだけでは不十分なんです。

フェムケアの本当の鍵は、インナーケア(内側からの滋養)にある といえます。

私自身も年齢を重ねる中で「うるおい」の大切さを痛感してきました。

オイルや専用アイテムをいろいろ試しましたが、
正直なところ体質に合わないと、痒みが出たりして不快に感じることもありました、、、

また、粘膜へのケアは、自己流でやって本当に大丈夫なのか?不安に思う人も少なくないと思います。

実際に自己流のケアによって、私のように乾燥・かゆみ・炎症といったトラブルを招くことがあります。

なぜインナーケアが大切なの?

「外からのケアだけに頼る」のではなく、
もっと根本的に体の内側から潤すインナーケアに力を入れるべきだと思うようになった理由は、

根本的に重要なのは「粘膜やホルモン環境を支える体内の滋養」だと気づいたからです。

まあ、、セルフケア全般に言えることだと思うのですが、
外側からいくらアプローチしても、内側がボロボロだったら効果が期待できないのと同じです。

私がインナーケアとして、オススメしたいものをご紹介しますね。

 
  • ギー
     アーユルヴェーダでは「女性の滋養強壮オイル」と呼ばれます。
     消化を助け、ホルモンや粘膜を潤し、さらに脳や神経系も安定させるので、PMSや更年期世代の心身ケアにも必須です!

   ギーは、無塩バターで簡単に手作りもできます♪

 

  • 水素吸引
     酸化ストレスを和らげ、深部からエイジングケア。疲労回復にも役立ち、女性性を整える新習慣に。

         サロンで施術中に吸引ができます。

      自宅でも毎日水素吸引がしたい方は、レンタルもあります! 

 

まとめると、、、

「フェムケア=外側だけのケア」ではなく、
内側から女性性を整えるアプローチ を取り入れることで、
安心感と信頼感を持ちながらケアを続けられます♪

ご参考まで^^

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